Lecture/Speaker 講義/Speaker

I am going to introduce some of my lecture and talking works. 講義やTalkイベント出演のお仕事を載せてゆきます。


九州大学 岡部平太講義登壇 身体知について ゲスト講師として登壇させていただきました。 西日本新聞社のPeace Hill 岡部平太物語出版を記念して 地もと糸島出身の日本のスポーツ発展に貢献 平和を愛した偉人、岡部平太についての講義。様々な業種の講師がキュレーションされて、Peace Hillの本のように何かを成す背景やプロセスをお話しするような講義でした。 岡部平太さんは福岡の平和台球技場を創った。 戦後GHQが使用していた広大な土地を、スポーツを通して平和を築く場所にしたいと交渉。戦死した息子への想い。平和台Peace Hillと命名されたそうです。 岡部さんが行き詰まって座禅に行き始めた話から、身体の感覚を味わってもらうダンスワークありのお話しをさせてもらいました。いや、ほぼダンスです。 岡部さんとの共通点?! / 足の裏を感じるワーク。 https://www.youtube.com/watch?v=HOvfyEGgvo4 座禅をして気付き始めて来た感覚 / 身の回りにある動きでダンスを創る。 https://www.youtube.com/watch?v=oUU8dYE2_xQ 質疑応答 / 教室で踊ろう!振付ワーク https://www.youtube.com/watch?v=OwML9Z5OMnQ ソロダンスの後に合図を出したら全員振付を始める。終わり方は即興Direction! https://www.youtube.com/watch?v=twv8OomavwQ

Speaker / CreatorCreative Aliens 002 ゲストスピーカーとしてお話しさせてもらいました。 with/afterコロナ時代に「不必要」だけど「必要」なモノとは。The Necessary Unecessary 電通のCreatorの皆様とお話と、生配信でテクノロジーとダンス融合する作品共同制作、作品のLIVEもさせてもらいました。機械学習で身体に反応してビジュアルが動いていくテクノロジーとダンスの調和をお楽しみいただけたら幸いです。 作品SOMEW/HEREのLIVEはYouTube41分から登壇 55分から トップクリエイターが共創するクリエーティブハウスDentsu Craft Tokyoは、その姉妹組織Dentsu Lab Tokyo と共催で、「Creative Aliens #002」(クリエイティブ・エイリアンズ)を3月25日にオンラインで開催。

00:41:25​ Special Performance: 遠藤 真澄 「Somew/here」 00:49:55​ TALK1:遠藤 真澄 「心身のチカク」

私のトークテーマ心身のチカクとは、身の回りのことや身体で知覚することを掛け合わせてみました。不必要な必要というイベント全体のテーマ。


目に見えないけれど感じる何かを共有して初めてダンスセッションが成り立つ過程やロックダウンでの創作活動を動画を交えながらお話させてもらいました。目に見えない形にならないものが不必要とされがちな昨今、もしあなたが感じることができたら、それは必要なことになるかもしれません。喜びがある、つながることのできる身体表現でのコミュニケーション。Co.Creation のあたたかい感覚をお伝えお届けしたくお話しさせてもらいました。 次の登壇者の鈴木さんのお話し、目から鱗ばかりでした。 00:00:00​ オープニングトーク(冒頭40秒ほど音声トラブルにより音声が入っておりません。) 00:12:20​ Dentsu Lab Tokyo/Dentsu Craft Tokyoのご紹介

00:41:25​ Special Performance: 遠藤 真澄 「Somew/here」

00:49:55​ TALK1:遠藤 真澄 「心身のチカク」

01:40:05​ TALK2: 鈴木 康広 「反転する日常」

02:35:09​ TALK3: Zach Lieberman “Computational Imagination”

03:33:40​ クロージングトーク

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